service

ワンストップサービス&万全サポートで
お金の悩みを解決します。

税務サービス、コンサルティング業務は私たちにお任せください。
公認会計士・税理士の資格保有者がお客様からのご相談・問題解決に対応しています。

point.01
資金不足を解決

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  • お金を借り入れしたい
  • 資金繰りを改善したい
  • 自己資金を潤沢にしたい
point.02
税金関連の相談

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  • 節税したい
  • 税制優遇で得したい
  • 税務申告の相談をしたい
point.03
会社をより強く

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  • 節税したい
  • 税制優遇で得したい
  • 税務申告の相談をしたい
point.04
万全のサポート体制

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  • お電話 / メール / チャットワークで随時対応
  • 契約会計や税務における新しい税制改正点のご説明
point.05
月額顧問料4万〜

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  • わかりやすい料金設定
  • 売上や仕訳数・面談回数等に応じた顧問料、決算申告、消費税申告など

私たちがお手伝いできること
our service

税務サービスとコンサルティング業務、それぞれ充実のサービスをご用意しております。
サービス内容の詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

1) 税務顧問

税務顧問には以下の内容が含まれます。
お電話・メール・チャットワークで迅速に対応してますので、随時ご相談いただけます。

税務相談

税務相談

会計・税務におけるご相談、新しい税制改正点のご説明など。顧問契約により税務署とのやりとりの窓口を弊社が対応させていただくことが可能。

毎月の月次報告

月次報告

月次試算表による事業結果のご説明、および近況ご相談時間を毎月設けております。今後のビジネスプランのご相談も◎

決算書・確定申告書作成(法人)

決算書・確定申告書作成

機械的に税金の計算をするだけではなく、決算期末を迎える前に当期の着地見込および納税見込額(概算)をご連絡、決算見込みのお打合わせをしています。

税務調査の立会

税務調査の立会

税務調査官が指摘する問題点等に、迅速に対応いたします。また、税務調査時には立会いを行いますのでご安心ください。

節税対策

節税対策

余分な税金は支払わないようお客様をお守りしております。しかし、必要以上の節税対策は会社の社内留保につながりません。節税対策は万全に行いつつ、利益を計上し会社の社内留保を築きあげていく事が大切です。

融資のご相談

融資のご相談

開業のための資金を準備したい、資金計画を立てたい等、将来的な展望を見据えた経営計画書を金融機関に提出する際のアドバイスをさせていただきます。

2) 経営計画作成支援

step.01

経営計画の作成

社長様がお持ちの夢を会計数値として表現をし、10ヵ年計画⇒5ヶ年計画⇒単年計画へと落としこみます。

step.02

具体的なアクションプラン

計画をビジネスの現場に持ち込むことで初めて効果を発揮します。

step.03

月次の目標値と実績値の対比

対比に基づき現状を分析し、アクションプランの修正・追加を行います。この繰り返しが経営計画の実現プロセス、夢の実現プロセスになります。

経営計画作成の際に合わせてご相談させていただいているのが経営理念の設定です。会社としての経営理念を定め、軸足を定めることが、長い期間で会社経営を考えた上ではとても重要です。
経営をしていく上で、良い時や悪い時などを迎えると思いますが、その時に拠り所となる経営理念があることで、会社の置かれている環境などに左右されず、ぶれない経営の実践につながります。

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3) 会社設立

会社設立業務も提携の司法書士と共にお引き受けさせていただいております。

  • ・会社設立に係る書類作成
  • ・創業融資

1) 経営診断およびKPI

経営診断およびKPI

企業経営をしていく上では、様々な経営課題が出現しますが、それらは往々にして「利益が上がらない」「資金繰りが厳しい」など漠然とした悩みであることが多々あります。
そこで、財務データや社長様・従業員様へのヒアリングから時には現場視察をもとに原因を究明し課題ターゲットをKPIレベルまでに落とし込みます。
課題を数値レベルで把握することで経営環境をめぐる不透明感を見える化し、解決策を一緒に考えることで行き当たりばったりの経営からの脱却をサポートします。

2) 経営計画の作成支援

経営計画の作成支援

現状の経営課題を解決したり、経営者の夢を実現するには、経営計画の策定が必要不可欠です。
お客様の経営計画の策定に関して、第三者的な視点でアドバイスをさせていただき、長期・中期・短期の経営計画を作成。経営者の夢を基軸に置いた経営計画を作成することにより、日常業務が仕事に忙しく追われる日々から夢に向かって突き進む日々になると考えております。

3)PDCA

PDCA

経営計画は作って終わりではありません。 定期的に実績と計画との対比を行い、改善案を策定します。その改善案のうち、優先順位の赤いものから順次実行に移します。その後、再び実績と計画の対比を行います。
Plan→Do→Check→ActionのPDCAサイクルを回しながら計画に沿った経営が可能になることと思います。

4)資金繰りサポート

資金繰りサポート

資金繰りは経営における最重要課題の一つです。「いつ、いくら借りるか?それをどのように返済するか?」を予測し、把握することは効率的な投資計画のみならず、運転資金の資金繰り改善にも必要不可欠です。
前もって将来の予測を行いながら、過不足の対応を充分に早い段階で手を打つことで資金繰り不安から解放された経営が可能となります。そのためにはまずは将来の資金繰りの予測を立てることが必要です。